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50m電子標的の不具合

8月25、26日の2日間SIUS技術者アンディ氏と日本ビーム黒岩ファミリーが50mESTの点検作業を行った。一部機器を持ち帰り対応するとの事である。国体本番直前に新しい機器又はバージョンUPした器機を接続するとの事である。射場のツイートでコントロールユニットを台に載せケーブルを固定する方法がアンディ氏に褒められた云々と有るが、機器を台に載せケーブルを固定するようにとは開場早々にこちらから進言したが管理者達は聞く耳を持たなかった。そのうえ不具合について、私たちは物を管理しているので、装置の動作状態は使う側の協会さんの仕事だとまで、或る管理者は言っていた。それから、動作不良は管理が悪いと利用者から言われるのは不愉快とも言っている。そうなると利用者はどこに話をすれば良いのかとなる。設置者の県や管理者が当初動かないので、こちらから黒岩氏に直接何とかして欲しいと話を持っていき、ようやく動き始めたがズルズルと今に至っている。不具合は開場当初から確認されており、進言してもまともに取り合わなかった事が今頃切羽詰まった状態となっている。利用者のこちら側こそ非常に不愉快である。

2022年08月27日

銃器手入室入れない

9時45分頃栃木県ライフル射撃場50m射場に入場し練習。先客1名。

準備を始めて、マットの収納場所である銃器手入室に向かうと照明が点いており、人の気配がする。ドアを開けると管理者の一員で有る○○銃砲店の△△様がが客を入れて、銃種はよく見なかったが取り出して話をしている様子。入口付近に立っているので邪魔である。1時過ぎに練習を終え、銃器手入室が使えそうにないので射座で行う。マットを戻そうと銃器手入室のドアを開けようとしたが照明は点いているがロックされており開かない。仕方なくドア前にマットを置く。その後△△様がすいませんと言いながらロック解除してマットを入れ、又ロックしてしまった。中は照明が点いている。どうやら他人には入ってもらっては不都合のようである。

冷房が入っているので、他から干渉されずに商売するには最適の場所のようである。ドアには、「射場備品が入っているので私物は置かない様に」との張り紙があるが、みずから明らかに私物化しているのではないか。

 

 

2022年07月27日

銃器手入室

今日18日は月曜ですが祝日で開場日です。

9時半頃から50m射場に入り練習です。

50m、10m共数名の栃木県国体選手が練習していました。

50m射場の気温は30度超えで蒸し暑いです。

練習を終え冷房の利く銃器手入室を利用しようとしましたが使えません。

管理者の一員の銃砲店が数名の客を呼び込んでショットガンやら何やらいじくっている様子。

仕方なく射座での手入となりました。

以前から気になっていたのですが、50mの銃器手入室にかなりの量の私物が置いて有ります。

数本のエアータンクも置いて有り〇〇銃砲店の物であるから使用禁止の張り紙が有ります。

こちらから見ると邪魔であり、私物ならここに置くなとの思いです。

国体開催に向けて全ての私物撤去を申し入れなければと思っています。

2022年07月18日

射場管理者の発言について

6月12日(日)射場管理者の一員から次の様な発言が有りました。

50m射場の電子標的が雷の影響で壊れる恐れがあるので、雷が近づいてきたら電源を落としたいと思ているがどうでしょうかと

問いかけられました。試合中にそんなことが出来るはずがないと返答したら、しょせん遊びでやっているのでしょうとの事です。

この先、この人達とどう対応して行けば良いのかなと悩む所です。まずは、避雷対策をきっちり行ないなさいと以前から進言しているのですが、一向に進める様子が見えません。このブログを読んでご意見やアドバイス等がある方は shooting@tochira.com 迄お願いします。

2022年06月12日

真壁で練習

  • 緊急事態が解除になり県射場も再開となったのに機器の不具合で利用できません。気候も良いし、思い立って真壁射場にお邪魔しました。多田さんが10mでの練習射手の指導をしておられたので、ご挨拶し少し言葉を交わした。50m射場では顔見知りの射手が数名練習しておられた。この射場は、落ち着いて集中した練習が出来る。多分、管理者が競技関係者であり、入場者達も全て競技関係者であり、練習している射手が私より上級の方が多いからかなと思う
2021年10月04日
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